レーザー加工機の導入事例(アクリル・合板加工)

小型機器を格納するケースやロボットのパーツ、コロナ対応用の遮蔽版など、プロトタイプ開発の為にエピログレーザーを導入されたスマートライフケア共創工房様をご紹介します。

レーザー機種:Fusion M2 50W
用途:アクリル・合板加工
加工エリア:1016mm×711mm

加工写真

加工事例

こちらは加工事例になります。画像をクリックすると拡大して表示されます。

加工の様子

本学スマートライフケア共創工房紹介動画

本学スマートライフケア共創工房では、アクリルや合板の加工にエピログレーザーを活用しており、その様子を動画でも紹介しています。

インタビュー

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導入したきっかけや理由を教えてください。

スマートライフケア共創工房におけるプロトタイプ開発には、アクリルや合板などを用いる必要があり、 西日本工業大学デザイン学部の中島先生に相談したところ、本装置の推薦をいただきました。

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操作は簡単ですか?すぐに覚えられましたか?

簡単で、すぐに覚えられました。

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レーザーを導入して良かった事は何ですか?

必要なプロトタイプを迅速、正確、低コストに作成できることです。

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操作する上で気をつけている事はありますか?

防火対策のため、必ずハッチを閉じて空気吸入器をオンにしています。また、事故を防ぐための安全対策を常に心がけて操作しています。

スマートライフケア 共創工房
大型のレーザーカッター(本装置)や大型の3Dプリンタなどを、有償で活用していただくことができます。 まずは、お気軽にご相談ください。
 ホームページ:https://slc3lab.jp/
 お問い合わせ:https://slc3lab.jp/contact/



レーザー加工機のアジア最優秀代理店【8年連続】


レーザーコネクトはアジア地域で最も多くエピログレーザーを販売し、エピログ社より8年連続で表彰されています。

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