レーザー加工機の導入事例
(Fusion M2 32/木材加工)

東森木材株式会社様

導入事例

“木材端材を活かした
新しいものづくりを実現”

東森木材株式会社 導入事例 メイン

〒920-0211 石川県金沢市湊1丁目67番地
☎ 076-237-1213

事業内容:木材加工
使用レーザー加工機:Fusion M2 32(Epilog)
※Fusion M2は現在取り扱い終了しております。
Fusion M2の後継機種(Fusion Edge 36)はこちら

加工事例

  • 加工事例1
  • 加工事例2
  • 加工事例3

インタビュー

導入のきっかけ1

導入したきっかけや理由

本業以外で新たな事業を模索していた際、展示会でレーザー加工機を見かけ、木材端材の再利用に活かせるのではないかと考えたことがきっかけです。
当初は木製の表札などを製作しましたがリピートが少なく、新しい商品づくりに試行錯誤を重ね、現在の製品にたどり着きました。

レーザーを導入して良かったこと

レーザーを導入して良かったこと

レーザー加工機の導入により端材を有効活用できるようになりました。現在は材料選びにもこだわり、細やかな表現が可能になっています。
エピログレーザーは加工精度が非常に高く、完成品を手に取ったお客様から「素晴らしい」と評価をいただけるのが大きな喜びです。今後も木材に特化して、レーザー加工の可能性をさらに広げていきたいと考えています。

レーザーコネクトから導入して良かったこと

レーザーコネクトから導入して良かったこと

レーザーコネクトのレーザー加工機との出会いによって、イメージ通りの製品づくりが実現できました。この出会いがなければ、今の製品は生まれていなかったと感じています。

レーザー加工機を使用するうえで気を付けていること

レーザー加工機を使用するうえで気を付けていること

ハニカムテーブルの清掃は定期的に行っています。導入当初はうまく洗浄できず苦労しましたが、試行錯誤の末に現在の方法を確立しました。

あなたのアイディアを形にします

あなたのアイディアを形にします

木が醸し出す上品で贅沢な雰囲気をご自宅やお店に取り入れてみませんか。木材加工のことでしたらお気軽にご相談ください。

Fusion M2の後継機種(Epilog Fusion Edge 36)情報

Epilog Fusion Edge 36
Epilog Fusion Edge 36

Fusion Edge 36は更に大きなワークエリアを持っています。又、大きなワークや厚みのある切断加工にも余裕を持ったレーザー出力の選択が可能です。

  • ワークエリア914×610mm/収納高さ254mm
  • レーザー出力CO2/50W, 60W, 80W (選択式)
  • IRISTMカメラポジションシステム(ダブルCCDオーバーヘッドカメラ)により加工エリア内の材料をパソコン画面へ表示。画面上で加工位置を設定可能に。

さらに詳しい情報はこちら

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