レーザー加工機の導入事例
(Fusion Pro 他/アクリル加工)
有限会社アクセスワールド企画様
導入事例
“UVプリンターと組み合わせてグッズ製作の幅が広がった”
〒182-0006 東京都調布市西つつじヶ丘4-23-33-102
事業内容:グッズ企画製作、広告デザイン制作、
映像制作・編集業務、プリントサービス業務
使用レーザー加工機:Epilog Fusion Pro 32-120W、
Epilog Fusion Edge 24-60W
加工事例
インタビュー
導入したきっかけや理由
先にUVプリンターを導入し、ボールペンやゴルフボールへの印刷を行っていました。やがてアニメ関連の仕事が増え、UVプリンターと組み合わせたグッズ製作を進める中で、レーザー加工機が必要になったため導入しました。
レーザーを導入して良かったこと
レーザー加工機を自社に持つことで経験とノウハウを蓄積でき、要求の高い製品校正にも対応できるようになりました。出力の異なる2台を使い分けることで用途に応じた製作が可能です。エピログの機械は頑丈で精度が安定しており、他メーカーを経験したからこそその良さを実感しています。
レーザーコネクトから導入して良かったこと
要望を一度受け止めた上で柔軟に対応していただけます。困りごとへの対応だけでなく、提案もいただけるので助かっています。電話応対やアフターフォローも丁寧で、質の高いものづくりを支える重要なサポートになっています。
レーザー加工機を使用するうえで気を付けていること
加工材料の反りや状態を事前に確認し、毎朝の清掃で綺麗な状態を保つようにしています。この機械は清掃がしやすい構造であり、常に良好な状態を維持できています。
自社で製作する事で細かい要求に対応できる
オンデマンドで小ロットの販促物製作が可能で、ほとんどのアイテムを自社で製作できます。そのためお客様の細かな要望に迅速に対応でき、手元に機械があることで新しい提案も可能になります。
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